安く買う!“アンジェリーノアシスタ”

こんにちは、yo*koです。
私は何の情報も得なかったため
電動自転車で高い買い物をしてしまいました。
そんな経験からこのブログを立ち上げました。
ネット通販は知らないと損をしてしまいます!!
是非、参考にして下さい!!!
お子さんといっしょに乗る電動自転車、何を基準に選びますか?
どこが比較のポイントでしょうか。

ともかくまず第一に安全であること、当たり前ですよね。
第2に乗り心地がよく扱いやすいこと、
そして、私の基準のもう一つ・・・
デザイン的にもおしゃれなものを。

今日紹介するブリヂストンの子供乗せ電動自転車
“アンジェリーノアシスタ”は、それらすべてを満足させてくれる
お子様と一緒に安全に乗れる電動アシスト自転車です。



ママにとってお子さまの乗せ降ろしはたいへんな作業ですよね。
子供乗せ電動自転車“アンジェリーノ”は
お子さんを抱き上げる高さを低くするために、
小さなサイズのタイヤを使用するほか、
最適に重心バランスがとれる設計で、
お母さんをサポートします。

しかも、足がすっと魔法のように抜けるデザインで
スカートでもまたぎやすく、走っても
シートに膝が当たってがに股になることもありません。
美しい姿勢でエレガントなライディングが楽しめます。

フレームは軽量なのにとっても剛性が抜群なんです。
子供乗せ電動自転車“アンジェリーノ”は
足がすっと魔法のように抜けるデザインでスカートでも跨ぎやすく、
走ってもベビーシートに膝が当たることがありません。

そして、アンジェリーノはやさしい乗り心地。
ふかふかとしてお尻にやさしいサドルです。
後ろの荷台に丈夫でおしゃれなリアキャリアを搭載しています。
このキャリアはチャイルドシート対応で
パイプキャリヤ(シルバーまたはボディカラー共色)となっています。

子供乗せ電動自転車“アンジェリーノ”の
ホワイトフラッシュスリムバッテリーランプは
広い範囲を照らし、とっても明るいホワイトLED採用。
省電力で球切れも少なく、バッテリーに負担をかけません

後方のソーラーテールランプによって
アンジェリーノは暗くなり始めれば光センサー・振動センサーの
働きで赤色EDが点滅開始。
停止後も約40秒間点滅で信号待ちも安心。
ソーラーパネル利用の充電池内蔵で長時間電池交換不要です。

子供乗せ電動自転車“アンジェリーノ”のバッテリーは
ミドルクラスの容量・出力 4.0AHリチウムバッテリー搭載。

一充電あたりの走行距離はといえば
標準38km/オートエコモード62km/強モード 21kmと
十分なスペックです。

さらにパワフルに。もっとエコに。
“オートエコモードプラス”によって
坂道や平坦路を自動的に感知し、
3段階のアシスト力を自在にスイッチします。

テモトデロック2によってアンジェリーノは
両手をハンドルから離さずに
ハンドルの回転をロックすることが可能となり
操作性と安全性がアップ、
しかも幅を広くした倒れにくいスーパーラクラクワイドスタンドと
あわせて安全に駐輪することが可能です。

安全を第一に考えた子供乗せ電動自転車“アンジェリーノ”の
子供用シートはスーパーエンジェルシート2.0。

●ゆったりリクライニング
通常20度の背もたれ角度が、30度までゆったりリクライニング。
お子様が走行中に前のめりにならず安全快適。

●ふかふかインナークッション搭載。
地面からの細かな振動からお子様を優しく保護する

●スライド式フットレスト
お子様の足乗せ部分を6段階で調節でき、
お子様の成長に合わせられます。

●ヘッドサポートクッション
ヘッドガードには、優しく頭部を守る
厚手のサポートクッションを装備しました。
2008アンジェリーノでは形状を変更して、
サイドガードの面積を大きくし、
ヘルメットのあたる部分をくぼませ
より自然な姿勢での乗車が可能になりました。

●しっかりやさしいセーフティベルト
万が一の転倒時に備えて、お子さまを肩からしっかり固定します。
立ち上がってしまうお子さまの予防にもなります。
2008アンジェリーノから3点式ベルトに変更され
簡単にロックができます。

●ラクラクアジャスター
ベルトの長さ調整が簡単に。季節で服装が変化しても、
お子さまが成長しても適切なベルトの長さに
ワンタッチで調整できます。

●新型フレキシブルヘッドガード
大型のヘッドサポートクッション(ウレタン製)を装着。
お子様の頭部保護性を強化。ヘルメットとの併用を考慮し、
ヘッドガードのヘルメットが接触する部分にくぼみを造りました。
またヘッドガードの高さは座面から最大48cmになります。

◆今日紹介したブリヂストンの“アンジェリーノアシスタ”ご購入をお考えの方はこちらへ
【ジテンシャデポ】
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/1026b599.33bbeb4d.1026b598.ce109efd/




ではワンポイント用語集【幼児2人同乗用自転車】です。

幼児2人同乗用自転車とは2人までの幼児を載せることのできる自転車。
幼児はペダルを漕がないので、
3人乗り自転車と呼ぶのは適切でない。

3人乗り自転車は、3人で自転車を漕ぐ。

幼児2人乗せ自転車を安全に乗るための条件は、
1)2輪車であること、
2)車輪が小さくないこと、
3)ハンドル操作によって、幼児席が動かないこと、
4)幼児席を外すとシティ車(ママチャリ)となること、
5)軽い(自転車の質量が小さい)こと、
6)スタンドの幅が広く、幼児の乗せ降し時に自転車が安定することなど。

幼児の年齢は1~5才。幼児席には背もたれ、
足載せ及び安全ベルトが付いている。

幼児はヘルメットを着用することが望ましい。
電動補助の幼児2人乗せ自転車もある。
幼児2人乗せ自転車は、公安委員会規則の改正により、
2009年7月より可能となった。

動かないものは重心が低いほうが安定するが、
動いて均衡を取る必要のある自転車は重心が低いと不安定となります。


子供乗せ電動自転車は安全が第一、
子供を乗せたまま絶対に放置しないこと、チョット騒げばすぐ転倒しかねません。
くれぐれもお気を付け下さいネ。