4.0AHリチウムバッテリーの“アンジェリーノアシスタ”

<子供乗せ電動自転車 比較情報>

お子さんといっしょに乗る電動自転車、何を基準に選びますか?

ともかくまず第一に安全であること、当たり前ですよね。

第2に乗り心地がよく扱いやすいこと、

そして、私の基準のもう一つ・・・デザイン的にもおしゃれなものを。

ブリヂストンの電動自転車の“アンジェリーノアシスタ”は、

それらすべてを満足させてくれる

お子様と一緒に安全に乗れる電動アシスト自転車です。

Angelinoは各部パーツにしっかりとした安全対策を施しています。

毎日のご利用をより快適・安全にする工夫が一杯です。

ミドルクラスの容量・出力

4.0AHリチウムバッテリー搭載。

一充電あたりの走行距離:標準38km/オートエコモード62km/強モード 21kmと

十分なスペックです。

さらにパワフルに。もっとエコに。

“オートエコモードプラス”によって坂道や平坦路を自動的に感知し、

3段階のアシスト力を自在にスイッチします。

テモトデロック2によってアンジェリーノは両手をハンドルから離さずに

ハンドルの回転をロックすることが可能となり操作性と安全性がアップ、

しかも幅を広くした倒れにくいスーパーラクラクワイドスタンドとあわせて

安全に駐輪することが可能です。

毎日の送り迎えやお買い物、お友達とのお遊び。

“アンジェリーノアシスタ”といっしょなら、どんな時でもラクラク快適。

お気に入りのカラーを選んで、おしゃれに美しく乗りこなせるから、

親子のお出かけタイムがグッと楽しくなりますよ。

ところでこの“アンジェリーノ”

イタリア語で「天使」を意味するangelo(アンジェロ)と

スペイン語で「子ども」を意味するnino(ニーニョ)を組み合わせたネーミング。

お母さま(ママ)といっしょにAngelinoに乗ったお子さまが、

天使のような笑顔を振りまいている・・・

開発担当の方が描いた幸せな日常の光景がそのまま

“アンジェリーノ”の名前に託されています。

ホワイトフラッシュスリムバッテリーランプは

広い範囲を照らし、とっても明るいホワイトLED採用。

省電力で球切れも少なく、バッテリーに負担をかけません

後方のソーラーテールランプによって

アンジェリーノは暗くなり始めれば光センサー・振動センサーの働きで

赤色EDが点滅開始。

停止後も約40秒間点滅で信号待ちも安心。

ソーラーパネル利用の充電池内蔵で長時間電池交換不要です。

お子さまが成長されたら、専用のエンジェルリヤシートをご利用ください。

万が一に備えて、頭部から肩部まで

しっかりガードできるリヤチャイルドシートです。

しっかりやさしいセフティベルト付き

万が一の転倒時に備えてお子さまを肩からしっかりワンタッチで固定します。

お子さまの立ち上がり防止にもなり安全です。

ロング肩パッド&股パッドで快適です。

ふかふかインナークッションにより地面からの細かな衝撃からもやさしくガード。

お子さまの股部にパッドを採用して

さらに快適に乗ることができるようになりました。

アンジェリーノのカラーは個性が演出できる豊富なカラーバリエーション

おしゃれに、シックに、鮮やかにあなたを演出します。

P.マンダリンオレンジは笑顔のあなたを輝かせるスポーティブオレンジ

M.プレシャスピンクは明るさと強さがマッチしたラグジュアリーピンク

E.サンドベージュはシックで落ち着いたムードのアースカラー

M.ジュエルブラウンはジュエルのような深い光沢のあるブラウンカラー

P.ルビーレッドは深みのある色合いが魅力的なエレガントレッド

E.ナチュラルオリーブはオリーブの実の色をイメージしたフレッシュカラー

E.ブラックは美しさを引き立てる深い輝きのブラックカラーの7色展開です。


ところで電動自転車を比較するときにどうしても価格に走ってしまいませんか。

でもでも、オシャレでスタイリッシュな電動自転車はそんなに値引きされていないのが実情です。

そんなおしゃれな電動自転車をタイプ別に比較しながらお得な値段で買えるのがコチラのサイト

  電動アシスト自転車セレクトショップ【ダイシャリン自転車家.com】





店長さんのワンポイントおすすめコメントも紹介されていてお役立ち情報満載です。

あなたの電動自転車選びの参考にしてくだい。


<用語集>

【HEリム HEタイヤ】

リムエッジに内側に出っ張り(フック)があってタイヤビードを止めてタイヤ外れを防ぐタイヤ/リムの形式。

hook edge rims。

MTB用のタイヤ/リムの型式として登場した。

WOと表示されているリムも内側に出っ張りがあるものが多く,その区別は明確ではない。

※「自転車ツーリング再生計画」より出典